バンコクで暮らそう

バンコクで人生を楽しく暮らそう。

バンコク街歩き

ルイヴィトンのモノグラム誕生130周年記念
期間限定で開催中の
中華街の歴史的建造物を使った展示会。
Louis Vuitton Hotel Bangkok

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ホテルに見立てて4階まで展示されている
入り口
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真ん中が吹き抜けになってて、
プーケットタウンで泊まったホテルを思い出した!
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素敵です
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2階
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この大きなトランク、
昔は実際に使ってたものなのかな・・・?
なんて友達と話しながら。
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壁にも色々な商品が展示されてます
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3階はシャンパンバー
実際にシャンパンやコーヒー紅茶などがオーダーできる
ようでした。
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友達がこのワインクーラー欲しいと言っていた。
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3階はジムをイメージしたお部屋
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ダンベル入れても大丈夫な強さ!
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4階にはフロントをイメージした場所があり
ここで写真撮ったり
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こんな風に文字を入れれるんですね。
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3月15日まで。
Googleマップから見ると予約できるサイトのリンクがあります。

ジムトンプソンの家、
昔から知ってはいたけど、
併設のレストランに行ったことしかなかった。

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ボランティアガイドさんの説明つきで見学に行ってきた。
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火曜日の午前中は日本語ガイドさんがいるようです。

ジムトンプソンといえば、タイを代表するタイシルクブランド。
アメリカ人のジムがタイシルクの魅力にはまり作ったブランド。
ジムの住んでいた家がこの「ジムトンプソンの家」です。

タイの古民家を移設したこの邸宅には
彼の収集した美術品が飾られている。

その中でも一番価値のあるものがこれだそう。

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古都アユタヤから船で運ばれたという古民家。
センセープ川がすぐ裏にあります。

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この国の風習に従い、占い師が占ったことに沿って建築が
されたそう。

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仏教画もたくさんあり、
その意味をガイドさんが教えてくれた。
タイに長年住んでいたのに、知らないことがたくさんあった。
タイのお寺などで見かける仏教画も意味を知っていたら
もっと楽しめたのにな〜と今更ながらに思う。
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1959年に感性したこの邸宅は、その直後から
公開されていたのだそう。
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お釈迦さまが出家を決意する有名なシーン。
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建築家やデザイナーでもあったというジムのセンスが
溢れた邸宅。
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うっとりする
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ベンジャロン焼きも時代によっての違いなどを
教えてもらった。
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素敵なダイニングルーム
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仏像が手を大地に向けたポーズをしている
その意味も教えてもらった。
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窓枠の外の緑もインテリアのひとつ
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ジムはここに人を招いてよくパーティーをしていたのだそう。
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テラス
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入場料は250B
収益はバンコクの盲学校の為に使われるそうです。
美術品を収集し、それを公開して自分だけでなく人々にも楽しんでもらう、
そして自らがいなくなった後もこうして
人々を楽しませ、助けている。
素晴らしい事ですね。


久しぶりにゆっくりカオサン散策したので、
そういえば昔旅行で来た時に何度か行ったことのある
デパートまだあるかな?と探してみた。

私はそのデパートの名前を
「バンランプーデパート」だと記憶していて、
マップで探したけど出てこない。

とりあえずニューワールドデパートを見てみようと歩いていたら、
スーパーっぽいものがあったので入ってみた。
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一階はセールのワゴンと
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奥には手芸品が並んでいる

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これがなかなかすごくて、今時もうなかなかないこの感じ。
手芸好きな人が行ったら楽しいかも。

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昭和な感じが漂っている
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上の階に行ってみたら、昭和感半端ない
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あれ・・・
なんか既視感
もしかしてこれが私の思っていたバンランプーデパートじゃない?
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上の方の階にはミシンが置かれてそこで縫い物をする人。
この光景、昔見たー!
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そしてこの小さな階段を見た時に、確信した。
ここだ!
このデパート、変わった作りになっていて、
各階から小さな階段で別のフロアに行ける。
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そうか〜、このデパートの名前は
Tang Hua Seng だったのね!

時計屋さんもあった
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私が旅行で来たの、2000年位だから、25年前。
その頃このデパートに来た事がある方は、まだ健在なので
ぜひ行ってみてください。
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懐かしい思い出が蘇った。

コロナ中にできたCapella Bangkokへ行ってきました。

ホテルのサイトに出てくる映像がとても素敵です。


ホテルに電話してボートを予約しました。
黒い帆の茶色のボートでホテルの名前は
書いてないから、と教えてもらいました。
サパーンタクシンから。ボートはアイコンサイアムへ寄ってから
ホテルへ向かいます。
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低層のこじんまりした建物がCapellaです。
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ホテルに着きました。
Four seasonsと隣あっています。
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川の方の入り口から入るとショップがありました。
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タイレストラン。
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とても洗練された空間でした!
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川が見えます。
川沿いの外の席もあリマした。
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このホテルのお花もとても素敵でした。
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ホテルの中のあらゆる場所が洗練されています。
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そして、このホテル、なんとも言えない良い香りが漂って
いました。
お手洗いにはAesop
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ロビーのラウンジでのティータイム、次回に続きます。

友達がThe Siamに泊まっていたので、遊びに行ってきました。
ホテルの専用ボートは事前に電話で予約します。
サパーンタクシンのサトーンピア11時10分のボートを予約しました。

早めに BTSサパーンタクシン駅に着いて、
ボートで40分かかるらしいので、お手洗いに行こうと、
シャングリラへ行ったら、駅に近い方の建物は閉鎖中。。
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ロビンソンに行くことにします。
この辺り懐かしい。このフードコート、昔からある。
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マトン屋さん。
なんか、昔タイに遊びに来て異国を感じワクワクしたことを
思い出す。
今はスクンビットに住み、日本料理を食べて、、という生活を
しているから。。たまにこういう場所に来るのも良いものです。
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ロビンソンの横の道もローカル色豊か。
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小さな道を探検してみたくなった。
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ロビンソン隣のセンターポイントでお手洗いを借りて、
船着場へ。
すっかり綺麗になっていました。
これならここにもお手洗いあったかも?と思ったけど、聞いたら
ないそうです。なので長い時間ボートに乗る時は早めに来て
シャングリラとかセンターポイントに寄るといいと思います。
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ペニンシュラなどのボートが来るところで、The Siam のボートも
ここだと確認して待っていました。
しかし・・・10分過ぎても来ない。。これはおかしいと
ホテルにいる友達に連絡したら、ボートが予約されていなかった
ようで、急遽ローカルボートで行きました。
(The Siam のボート、当日にも確認することをお勧めします。)
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オレンジラインのKrung Thon Bridgeが一番近いと友達が
教えてくれたので、チケット買います。16B
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N16です。
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思いがけずローカルボートに久しぶりに乗ることに。
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タイの女優、テンモーさんがボートから落ちて亡くなった事件を
思い出してしまいましたが。。
座席の下には救命胴衣もちゃんとセットしてあって安心。IMG_8012

ボートのテレビ画面に次の駅が出てくるので、安心。
英語表記もあります。
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ワットアルンも見えました。
カオサンの辺りも通って、昔旅行で来ていた時に来たレストラン
かなーなんて昔を思い出したり、、ボートの予約を忘れられた
おかげで思いがけず昔を思い出す懐かしい時間を過ごせました。
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降りたら、
橋の下の階段を登って反対側の道路へ出ます。
この橋を渡ったところがThe Siamなので、
歩いても行けそうだったけど、タクシーで40Bでした。

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