ジムトンプソンの家、
昔から知ってはいたけど、
併設のレストランに行ったことしかなかった。

ボランティアガイドさんの説明つきで見学に行ってきた。

火曜日の午前中は日本語ガイドさんがいるようです。
ジムトンプソンといえば、タイを代表するタイシルクブランド。
アメリカ人のジムがタイシルクの魅力にはまり作ったブランド。
ジムの住んでいた家がこの「ジムトンプソンの家」です。
タイの古民家を移設したこの邸宅には
彼の収集した美術品が飾られている。
その中でも一番価値のあるものがこれだそう。

古都アユタヤから船で運ばれたという古民家。
センセープ川がすぐ裏にあります。

この国の風習に従い、占い師が占ったことに沿って建築が
されたそう。

仏教画もたくさんあり、
その意味をガイドさんが教えてくれた。
タイに長年住んでいたのに、知らないことがたくさんあった。
タイのお寺などで見かける仏教画も意味を知っていたら
もっと楽しめたのにな〜と今更ながらに思う。
テラス

入場料は250B
収益はバンコクの盲学校の為に使われるそうです。
美術品を収集し、それを公開して自分だけでなく人々にも楽しんでもらう、
そして自らがいなくなった後もこうして
人々を楽しませ、助けている。
素晴らしい事ですね。
昔から知ってはいたけど、
併設のレストランに行ったことしかなかった。

ボランティアガイドさんの説明つきで見学に行ってきた。

火曜日の午前中は日本語ガイドさんがいるようです。
ジムトンプソンといえば、タイを代表するタイシルクブランド。
アメリカ人のジムがタイシルクの魅力にはまり作ったブランド。
ジムの住んでいた家がこの「ジムトンプソンの家」です。
タイの古民家を移設したこの邸宅には
彼の収集した美術品が飾られている。
その中でも一番価値のあるものがこれだそう。

古都アユタヤから船で運ばれたという古民家。
センセープ川がすぐ裏にあります。

この国の風習に従い、占い師が占ったことに沿って建築が
されたそう。

仏教画もたくさんあり、
その意味をガイドさんが教えてくれた。
タイに長年住んでいたのに、知らないことがたくさんあった。
タイのお寺などで見かける仏教画も意味を知っていたら
もっと楽しめたのにな〜と今更ながらに思う。
テラス

入場料は250B
収益はバンコクの盲学校の為に使われるそうです。
美術品を収集し、それを公開して自分だけでなく人々にも楽しんでもらう、
そして自らがいなくなった後もこうして
人々を楽しませ、助けている。
素晴らしい事ですね。






























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